あそびにきませんか




こども自らが主体的に活動することができる生活から「心情」「意欲」「態度」を育て、こども一人一人の「生きる力」の基礎を培い、共に健やかな身体と豊かな心を育てます。
それは「自らの力の根っこ」であり、小学校以降の生活や学習に
大きくつながります。
大切にしている保育

少人数の園生活だからできる、園児「ひとりひとり」の良さを大切にした保育を行い、その子の可能性を伸ばします。
集団生活の中で「友だち大好き」「ぼく・わたしは〇〇が好き」に重点を置き、社会性とコミュニケーション力を培います。

美しい緑と心地よい風を五感で感じ、豊かな感性を育みます。

広い園庭と遊具で全身を動かし、脳神経細胞の発達を促進します。
絵本の読み聞かせで心とことばを豊かにします。また「話を聞く」「話を理解する」などの態度が身に付きます。
大きな屋外固定プールでおもいっきり水遊びをします。
「一人ひとり」の遊びを大切にし、満足感や達成感を育みます。(心身の発達の基礎)
音楽遊びで合唱や楽器遊びを通して、情操を育てます。

生活に必要な基本的な生活習慣や態度を育み、自己肯定感を持ち、生活する力を養います。(自立心)
身近な事物に触れながら、物の性質や数量、文字などに対する感覚を養います。
食への興味を育み、健康と食について関心を育みます。

すぐ隣の広々とした「折立公園」も魅力のひとつです。
